2 11月

逆援助で求める物の男女の認識差

逆援助交際をする際には、女性から求められる物というのが男性と女性では、認識の齟齬がある場合があるんですね。
なので、これから逆援所をやろうという風に考えている人はもしも認識に齟齬がある場合は、そのズレた部分を正しい認識に変えてから臨むようにしましょう。

逆援助交際で求められるものの認識のズレ

男性からすると、やっぱり逆援助で求められる男性への要素というのは三高と呼ばれるような男性としてのステータス。
そして、ほっそりしたスリムなスタイル、お洒落でいかにも流行りのファッションをしている、というようなこと。
後はホストのように、会話が上手だったりユーモアがあって会話上手、メールがマメで女性への気遣いという物がしっかりしている、といういかにもモテる男という感じの人物像ですね。
確かにこういった物は有利な条件になることはあるのですが、実はこれ自体が逆援助という関係に求められているという事は全く無いのでこの認識は誤っていると言えるでしょう。

本当に求められている物

逆援助で男性が女性に求められているもの、それは女性が男性に対して求める欲求を満たしてくれる、という事ナんです。
つまりは、側にいてくれること、自分を女として求めてくれること、を与えられる存在です。
優しく振る舞える、自分のやりたいことを優先してくれる、上から目線な振る舞いをしない、セックスが自分本位ではなく愛撫や奉仕で盛り上げてくれる、女性が喜ぶような言葉を自分だけに言ってくれる、会っている時は恋人以上に恋愛のような感覚で振る舞ってくれる、ということなんです。

女性の求める欲求とは

女性が求める、男性から女として求められたいという欲求というのは体であるだとか見た目であるという事よりも、如何に自分の気持ちを満たしてくれるかということなんです。
なので、ホストのような軽い振る舞いではなく恋愛をしている時のような真面目な相手への好意というものを見せられることの方が大事なんです。